
今日は光の調整実験を検討し、XSIで期間中の太陽の位置を出すことと、試しで印刷したシートを取り付けてみました。シートは水張りで取り付けましたが、シートそのものの表面が濡れると溶けてしまうので、耐水性のあるものの方が良さそうです。

中性洗剤と水を1:200の割合で作った霧吹き。これをアクリル板とフィムルに降りかけました。

その後、フィルムとアクリル板の間にできた気泡をハケを使い徐々に減らしていきました。しかし、冒頭で述べた問題が発生してしまいました。また、面積も大きいので気泡が残りやすいのも問題です。